一冊はThe Real Book(左) 。
Amazonのレビューでスタンダードジャズハンドブックのコード進行がに違和感のあるというのが多かった。で、なんかお勧めはこっちだよって事で買いました。そろそろコードとかも意識したようなのを演奏するのも勉強かと思って。
スタンダードジャズハンドブック(通称青本:右)は私が行った
セッションではこれを共通の楽譜として扱っているのが多かった
ので、他の人とコミュニケーションしやすいように買いました。
どちらも共通してるのがまず。Cで書かれているのでBbに直さなきゃいけない所。まーこれも勉強の一環という事で。
あとはメロディを演奏するのが簡単ですな。メチャクチャ早い
とか、高音域がずーっと続くとか無い。こういうところが広く
利用されてる理由なんですかね。
The Real Book
ザプロフェッショナル スタンダードジャズハンドブック /伊藤伸吾 編
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